弊社と東京理科大学・井上研究室による共同研究論文をお読みいただけます。

2011年より行われてきた東京理科大学・井上研究室と弊社エーイーエムシージャパン株式会社の共同研究について、その成果を閲覧できるようにしました。

各論文の内容は、集合住宅における過去3年間のエネルギー消費実態がどのように変化したかをさまざまな角度から分析したものが主です。

なお、弊社は研究データの収集に必要なエネルギー見える化システムおよびスマートメータ(次世代計測器)の開発と導入を行っていました。


学会投稿資料一覧


※論文タイトルをクリックすると、PDFファイルが開きます。

1.小林、井上ら,集合住宅のエネルギー消費実態の詳細把握 その1 月別・時刻別の変動把握とガス消費量の用途分解,日本建築学会大会学術講演梗概集,2012年

2.奥野、井上ら,集合住宅のエネルギー消費実態の詳細把握 その2 電力消費量の用途分解と東日本大震災による影響の把握,日本建築学会大会学術講演梗概集,2012年

3.山浦、井上ら,集合住宅における震災前後の用途別エネルギー消費量把握の試みと居住者意識の分析,空気調和・衛生工学会大会講演論文集,2013年

4.山浦、井上ら,集合住宅における震災前後のエネルギー消費量と居住者意識の把握,日本建築学会大会学術講演梗概集,2013年

5.山浦、井上ら,集合住宅における用途別エネルギー消費の実態 ~実測調査によるガス用途分解手法に関する検討~,日本建築学会大会学術講演梗概集,2014年

6.細井、井上ら,集合住宅における震災後3 年間のエネルギー消費の実態,日本建築学会大会学術講演梗概集,2014年

7.細井、井上ら,集合住宅におけるエネルギー消費実態の分析 -給湯消費を中心とした用途推計手法に関する検討-,空気調和・衛生工学会大会講演論文集,2014年

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